『シン・ゴジラ』北米で酷評の嵐!!→「驚異的なクソ映画」「失望した」「私向きではない」「一種の狂気だ」

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Shin Godzilla had its North American premiere last night at Fantastic Fest. Press and non-press were in attendance. Here are some reactions. : GODZILLA

北米でプレミア上映が行われた『シン・ゴジラ』、しかし酷評が半分以上を占めている

「爽快さで、ほかの映画とは全く異なる映画。」

「基本的に、間抜けなモンスターを捕まえるための官僚のやりとりだった。」

「大部分が馬鹿げた風刺で、一種の狂気だ!」

「シンゴジラは、おそらくこれまでで最も手続きが長いゴジラ映画です。」

「私は最初の30分ほどは日本の政治を楽しめた。 しかし、日本のゴジラ映画は私向きではありません。

シンゴジラはクソ映画、私にとっては退屈すぎた。」

「注意喚起、シンゴジラは驚異的なクソ映画です。

「官僚のジョークが非常に多い」

ほとんどが日本の法律と政治のおしゃべり。戦闘はGODZILLA2014より素晴らしい。」

凄く失望した。無味乾燥な政治的手続きばかりで、クールなゴジラは15分しかなかった。」

シンゴジラは全く私が期待したものではありません。大規模災害を解決しようとする日本政府の疑似ドキュメンタリーみたいなものです。」

「シンゴジラは無視できないほど奇妙です。」

以下、全文を読む

<この記事への反応>

アメリカで酷評だそうですが、そもそもあれを日本以外で放映しようと思うことが間違いだと思う。なんでイケると思ったんだろ馬鹿じゃないの

日本でもアニメ映画にボロ負けしとるしへーきへーき。

シンゴジラが酷評らしいけど、あの感性は外人さんにはわかりませんわな。

小津安二郎評価してる諸外国人ならこの面白さわかるだろ

シンゴジラを酷評してるアメリカの評論家って岡本喜八も市川崑も観てないんだろう。本多猪四郎のゴジラを想像して行くと面食らうのは確かだが、どう考えても面白いのに。


あーやっぱりこうなったかー
メリケンの感性では理解できなかったかー
やる夫 ミサワ 足組み グラス

やはり日本人である僕らにしか庵野ゴジラの素晴らしさはわからないんだよなぁ
やる夫 ミサワ バーカウンター グラス

俺らはいい映画だと感じた、それでいいだろ
海外の評価とか関係ない
やらない夫 タバコ

ブルーレイ発売されたら爆売れするかんなー
見とけよ見とけよー
aa003

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