【マジかよ】ジュラ紀の食物連鎖の頂点は『恐竜』じゃなかった!まさかのあの生物が最強…


ジュラ紀中期の食物連鎖の頂点 恐竜の歯を持つワニだった – ライブドアニュース

オープンアクセス誌「PeerJ」に、ある研究内容が掲載された

それはジュラ紀中期、食物連鎖の頂点に君臨していたのは恐竜ではなく、ティラノサウルスと同じ特徴の歯を持つ巨大なワニの仲間だったというもの

「ラザナ」の名で知られるこの巨大ワニは、ティラノサウルスに似た恐竜なのか、それまで知られていないワニの仲間なのか明らかになっていなかったが、今回見つかった新たな化石から鼻孔の向きや下あごの構造、歯の並び方などを分析した結果、ラザナはワニの仲間との結論が得られた

ラザナは、体長約7メートル、重さは約800〜1000キロ。特大の顎と牙のように強靭な歯を持ち、捕らえた獲物を骨ごとかみ砕いていたとみられる

以下、全文を読む

<ネットでの反応>

ラザナ…だと? デイノスクスとは違うのか?

体重1トンのワニって、それ恐竜じゃん


わわわわわわ、ワニぃ!!?ワニが最強だったのか!?
ティラノサウルスとかアロサウルスとかそういうのを超える生物…
ジュラ紀 恐竜 ワニ 食物連鎖に関連した画像-03

白亜紀にはオレが最強だったって知ってた?
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