『アイボ』の集団お葬式が執り行われる 司会は新型ロボット、ロボ仲間も参列し、厳粛な雰囲気に

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アイボ100台集団葬 修理に活用へ、ロボ仲間参列も いすみ | 千葉日報オンライン

ソニーの犬型ロボット「アイボ」約100台の集団葬儀が行われた

オーナーやロボット仲間が、故障して動かなくなるなどした愛犬を供養、その後、多くは修理用のパーツを提供する献体となる

オーナーの名札を掛けたアイボがずらりと参列する中、富士ソフトのロボット「パルロ」が司会進行を務めたほか、袈裟(けさ)をまとったアイボ2台も仲間たちのために題目を唱えた

アイボ 葬式 パルロ 参列に関連した画像-03

以下、全文を読む

<ネットでの反応>

一瞬虚構新聞かとURLを確認するくらいのインパクトがあった

ウチにも動かなくなったAIBO一匹いるんだよね。。。復活させたら子供達喜ぶだろうなぁ。

ロボットの葬式ってなんでこうエモいんだろう?

「供養」って文化は素晴らしいと思う。記憶や記録以外の関係を感じる事ができる。


アイボ 葬式 パルロ 参列に関連した画像-04

なん…だと…!?
アイボ 葬式 パルロ 参列に関連した画像-05

ロボット葬儀なんてものがあったんだねえ…
あまり理解できないけど、例えばドラえもんが動かなくなったら葬儀をあげると考えたら、おかしいことじゃないかも…
アイボ 葬式 パルロ 参列に関連した画像-06

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