【超悲報】「ガルパン」聖地として盛り上がった大洗町、財政難で老朽化した救急車も買い替えられない事が判明!


<茨城・大洗町>財政難で救急車老朽化も買い替えできず (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

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茨城県大洗町消防本部が老朽化した救急車と消防ポンプ車を更新できずにいる。町の財政難で費用を工面できないためだ。赤い車体の消防指揮車を救急車代わりにして患者を搬送した事例もあった。更新予定はなく、当面はだましだまし使うことになりそうだ。

 答弁などによると、町消防本部所有の救急車は2台。うち1台は2001年に配備した車両だという。

 通常は13〜15年で更新する。15年度に更新する計画もあったが資金がなく断念した。エンジンに不具合が生じたため、5月16日から1週間のつもりで修理に出したところ、部品に経年劣化があって計13日間、町の車両は1台のみとなった。

消防ポンプ車も古い車両がある。町内の消防9分団に各1台が配備されているが、うち3台は22年以上が経過。しかも約25年たったという1台は一部ポンプが故障中で、貯水槽やため池などからくみ上げができない状態だという。

 新車の導入費は救急車3000万〜4000万円、ポンプ車は2000万円が相場とされる。だが財政難のため購入基金への繰り入れができず、残高は110万円のみ。国の補助(2分の1)を活用しても賄えない。

以下、全文を読む

お前らの聖地だろ!!
ガルパンおじさん達、なんとかしてあげてえええ!!
やる夫 叫ぶ 号泣

いっそ大洗町の消防本部もガルパンとコラボして
集客してはどうでしょうか?(提案)
やらない夫 カウンター 正面

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