大正時代に生まれた都内最古の木造駅舎『JR原宿駅』が来年1月からの建て替え工事で見納めに →改築後の原宿駅、別物過ぎwwwww

■ツイッターより

大正時代 都内 最古 木造駅舎 JR 原宿駅 建て替え 改築 に関連した画像-03

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建て替え後の「原宿駅」イメージ

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※原宿駅東京五輪の会場最寄り駅で混雑防止のために
五輪開催年までに建て替える模様

<この記事への反応>

原宿駅は以前より手狭になっていたので、建て替えるのはわかるけど、
あの歴史ある木造駅舎を取り壊すのはもったいない。
何とかして保存の方向へ模索してほしいものだが…。

なにこれつまんないデザイン。やっぱりオリンピックやめようぜ

デザインはともかく、現駅舎は狭すぎて全く人をさばけていない。
土日は危険を感じるほどなので、なんとかはすべきだと思う。

流石に呆れる…
ホームから改札の改修とかならまだしも、この駅舎は変えちゃいかんやろ

日本は観光立国を目指す以外道がないんだから
こんな駅舎作っちゃダメ。金沢駅みたいにすべき


ううう〜ん……
確かに原宿駅のホーム・通路は
狭くて視界が悪くて、近くでコンサートとかあった時は
マジで危険だから何とかした方がいいけどさ
完成後のイメージ、原型とどめてなさすぎィ
やる夫 悩む うーん

来年1月15日から着工しちまうのか……
確かに工事自体は必要かも知れないけど
海外から客をたくさん呼ぶからこそ
このレトロで観光地感のある外観を残した方がいいと思うけどなあ
やらない夫 腕組み 汗

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