1932年の女子高生の姿が今と全然変わらない!? とある画像が話題に!


■ツイッターより

<このツイートへの反応>

おばあちゃんの「わしの若いころにそっくり」
は事実だった!?


満洲建国の年で草


1932年というと犬養毅首相が暗殺された五一五事件の年だね。満州国建国とか日本が戦争への道へ進み始めたそんな年


日本の反戦平和教育が
火垂るの墓的な70年前のイメージのまま
一切更新する事も無くむしろお手軽テンプレ的に先鋭化して
行われ続けているの、どうなんだろう?と思う。


制服という事は、生徒全員がこの格好で一般的なデザインだったんだろう。大正時代から制服買えるお嬢様校ではセーラー服が普及していたから、あり得る話。
まあ、都会でしか見られなかっただろうし、戦争始まるとモンペに変わったんだろうけど…


ナイロン製ストッキングの発明は1937年だから、1932年でこんなストッキングを履いてるのは不自然と思う。見た感じ、シームレスっぽいし。
1932年が間違いか、一部分コラか。


もう逝ってしまいましたが母が生まれた年であり、写ってる女の子は今も元気で健在な叔母(90歳)より5〜6歳年上くらいですね。
焼け残ったわずかな写真を見せてもらうと、神戸近辺で当時の年長のお姉さんたちはまさにこんな感じです。


714dde73

ちょっとどう違うか詳細確認してくる!!!!
JKどこやぁあああああああああ
a110-6

a200-1

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする