日本のアニメは絵は進歩しているのにストーリーに深みナシ。脳なしの萌えを売りにしたものばかり、見る気が失せるわ


日本のアニメは進歩しているのか、退歩しているのか?中国ネ… – Record China

<記事によると>

中国のポータルサイトが、「日本アニメは進歩しているのか、それとも退歩しているのか」を分析する記事を掲載。

記事では、日本のテレビアニメは2006年から10年までがピークだったと主張。

ここ数年ではいくつかの佳作はあるものの、全体的な質は明らかに低下しており、特に技術は進歩しているのにストーリー面では深みがなく退歩しているとした

<以下、中国ユーザーの意見>

「画風は進歩しているのに、ストーリーに深みがなくなっている」

「退歩したな。ストーリーは面白くなく、脳なしの萌(も)えを売りにしたものばかりで、見る気が失せる」

「日本アニメは確かに退歩した。前は熱血アニメが日本アニメの代表だったのに、今は萌え系ばかりでいい作品が減った」

「これは日本市場の変化と関係がある。高齢化でオタクが増えているから、萌え系に偏るんだ」

「退歩しても中国アニメよりずっと上」

「正確に言えば、優秀な作品はあるのだけれど、多くの駄作に挟まれてしまっているだけだ。よく見ればやはり日本アニメはすごいよ」

以下、全文を読む

<この記事への反応>

お前らが海賊行為でリソースを盗んでるからな

盗人が盗品を評論

原作枯渇で、なろうラノベばっかり「売れてる」んでペラいのは事実
ただ、あのクソつまんねー原作をよくここまで美化できたなと思うことはよくある

オタクがオタク向けに作ってるから代わり映えもしない似たようなものばかり

駄作率が増えてるのは認める
ジブリもなくなったしなあ


なんで中国人にそんなこと言われなきゃいけないだお!
余計なお世話だっつーの!
中国 アニメ批判に関連した画像-03

でも、なんか同じような意見をよくこのブログで見る気がするのですが・・・
日本人もそう思っているのでは?
中国 アニメ批判に関連した画像-04

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