「週刊少年マガジン」が100万部割れる → 編集部「原因は掲載漫画が全て“話の途中”だからだと思う」


「週刊少年マガジン」、100万部割れ

日本雑誌協会がこのほど公表した7〜9月の平均印刷部数によると、
週刊少年マガジンは4〜6月から約2万部減り、100万部を割った。
1997〜98年に記録した400万部超から4分の1に減った計算だ。

週刊少年マガジン マガジン 100万部に関連した画像-03

■3誌の平均印刷部数推移(日本雑誌協会のデータより)

週刊少年マガジン マガジン 100万部に関連した画像-04

以下、全文を読む

▼100万部割った原因について週刊マガジン編集部が語る

■ツイッターより

<この記事への反応>

週刊マガジンって新連載始まってもすぐに別の雑誌とかアプリの方に行っちゃって読みたくても追えなくなってどうでもよくなっちゃう そこだけがマガジンの嫌なとこだなー

新連載始まるんだ、なら新しくマガジン買おうとはならないと思うけどな。
結局は読みたいものがあるかどうかだと思う。

自分の見たいのだけ立ち読みでええしな

悲報 若者の漫画離れ

週刊のほうじゃなくて別マガのほうからやりはじめんのかよ


ゲームに例えるとさ、毎日プレイしてたけどリアルが忙しかったり
他に面白いの見つけて数日やらなかったりすると積みゲーになる人いるでしょ?
それと同じで毎週追い続ける人が減ってるっていうのもあると思うお
やる夫、コロコロ

俺も山田くんとか風夏とか読んでたけど
いつのまにか読まなくなっちゃってたな
やらない夫 考える

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