ゲームを『PS4Pro』対応にするのは簡単。開発に必要な労力は0.2%ほど


マーク・サーニー氏:PS4タイトルをPS4Pro向けにするのに必要な労力は全体の0.2〜0.3%ほど

ゲーム開発者にとって通常のPS4タイトルをProに対応させるのはリソースがかかりすぎるのではないのか。PS4リードアーキテクトのマーク・サーニー氏によると、Pro対応は「まるで労力がかからない」ようです。

サーニー氏
「Pro対応がゲーム作りにかかる労力のごく数パーセントで確実に出来る、ということが我々の目標でした。それは達成できたと思います。数パーセントというのは、実際に計算してみましたが、全体の0.2とか0.3%ですね。

ここまでくると、開発者らがPS4 Proをサポートするのはごく自然なことだと考えます」

以下、全文を読む

<この記事への反応>

朗報やな、Pro対応の旧ソフトがいっぱい出てくれると嬉しい

よく考えてるな。ここまで労力が必要ないんだったら「やってみるか」って開発者も増えそう

つまりPro対応は金がかからないんだな

↑ゲーム開発って長くて大変だし、全体の0.2%でも結構無視できない量なのでは?

デスティニーは開発費500億円だろ・・これの0.3%ってクソ高けぇじゃんwwwこりゃうかつにPro対応できねーわwww


さすが天才エンジニア、マーク・サーニーだ!

11月10日以降発売のゲームはすべて『PS4Pro』に対応して当たり前!
むしろ、対応していないゲームは恥ずかしい、そういうレベルなんですね!
PS4Proに関連した画像-03

あの、PS4Proに対応できてないゲームが有るんですが
PS4Proに関連した画像-04

■参考記事
『FF15』田端Dが『PS4Pro』への対応に言及「将来的にProのスペックに見合ったものを出せる可能性はあります」

いまFF15はクオリティアップのために忙しいの!
PS4Proの対応なんて二の次、三の次に決まってんだろ、クソノッポ屁理屈野郎!!!
PS4Proに関連した画像-05

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