デヴィ夫人が死刑制度について持論「なんで加害者の人権を尊重するわけ?死刑を廃止をしたら犯罪が増える。人を殺したら、死刑になる覚悟でいなさいって」

■過去記事
【炎上】 死刑制度批判で被害者らの気持ちを踏みにじった発言をしたとして瀬戸内寂聴さんに批判殺到 「殺したがるばかどもと戦ってください」

デヴィ夫人が瀬戸内寂聴氏を痛烈批判「焼きが回った」 – ライブドアニュース

TOKYO MX「バラいろダンディ」でデヴィ夫人は、死刑制度の存廃をめぐる発言で波紋を呼んだ瀬戸内寂聴氏を批判

瀬戸内寂聴氏は日弁連が開催した死刑制度に関するシンポジウムに「殺したがるばかどもと戦ってください」とするビデオメッセージを寄せたが、これに批判が相次ぎ、後に「誤解を招く発言を94歳の出家者の身で口にする大馬鹿者こそ、さっさと死ねばいい」と自ら綴っていた

デヴィ夫人は寂聴氏と親しくしていると断った上で、「最近、焼きが回ったんじゃないかなあって、思うんですと」と辛辣なコメント

さらに、「日本みたいに人命が軽視されている国はほんっとにないと思います、先進国で」「なんで被害者の人権を尊重しないの?なんで加害者の人権を尊重するわけ?そこからして間違っている」「罪を犯した人に、罰を与えるのは当然! 」「死刑を廃止をしたら、もっともっと犯罪が増えるんじゃないかと思いますね。人をひとり殺したら、死刑になる覚悟でいなさいって」と続けた

以下、全文を読む

はい正論…っと
デヴィ夫人はこういう事をサラッと言ってくれるから凄いわー
6

海外ではそうとも言えないみたいだけど、日本においては、死刑制度は犯罪の抑止力になってる…のかな?
万が一廃止された時、日本人の真の道徳心が試される…
19-2

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